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建通新聞掲載 2008年「経審改正」の衝撃

2008年1月31日に経審改正の発表がありました。「経営事項審査情報」にて詳しい情報が掲載されています。こちらのページで公開されている「経審電卓2008 Web版」にて自己診断もできますので、併せてご利用ください。

代表取締役社長・高田が2007年11月15日から12月25日まで建通新聞に寄稿した『2008年「経審改正」の衝撃』をご紹介します。

2008年「経審改正」の衝撃

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日本マルチメディア・エクイップメント代表 高田守康氏が執筆

経営事項審査制度が約10年ぶりに抜本的に見直されます。施行までは残り約半年(2008年春施行予定)。全面的な改正となるだけに、現行経審と比べて評点が大きく増減したり、結果的に入札参加の格付けランクが変わってしまう可能性もあるでしょう。公共事業に参加する建設企業にとって、今回の経審改正は、まさに「衝撃」になり得るのです。
そこで建通新聞社では、経営コンサルタントで、建設業の企業評価・データ分析の第一人者である高田守康氏(日本マルチメディア・エクイップメント代表)の寄稿『2008年「経審改正の衝撃」』を、あす15日から連載します。経審改正についての現時点での公表内容などを踏まえ、新経審のポイント、各建設企業への影響などを考えていきます。 (建通新聞2007年11月14日の記事を引用)